インストール – Windowsの場合

(1)任意の場所に「会計ジロウ」フォルダを作成します。

この例ではデスクトップに「会計ジロウ」フォルダを作りました。

(2)ダウンロードサイトから.zipファイルをダウンロードして、「会計ジロウ」フォルダ内で解凍します。

この例では、DC102_win.zipファイルを解凍します。

 

解凍してできたフォルダは「会計ジロウ」フォルダ内に配置します。

(3)解凍したフォルダを開き、アプリケーションをクリックして会計ジロウを起動します。

解凍したフォルダの中のdc102_winフォルダに入っているアプリケーションのファイル(緑色の渦巻きのアイコン)をダブルクリックします。

(4)ソフトウェア使用許諾ウインドウが開きます。会計ジロウをお使いいただくには、[同意]ボタンをクリックしていただく必要があります。

「同意」をクリックすると、使用許諾契約が結ばれます。

(5)「ライセンスキー」画面が開きます。体験版としてお使いいただく場合は、ライセンスキーを入力しないで[あとで]ボタンをクリックします。正式版としてお使いいただく場合は、お持ちのライセンスキーを「ライセンスキー」欄に入力して、[登録]ボタンをクリックします。

この画面は、ライセンスキーが登録されない間は起動時に毎回表示されます。

 

体験版として使用中は、登録可能な仕訳データの個数が起動時に表示されます。

(6)会計ジロウのホーム画面が表示されます。初期状態のバックアップファイルを作成するため、[終了]ボタンをクリックして、いったん会計ジロウを終了します。

会計ジロウのホーム画面です。右上に[終了]ボタンがあります。

(7)フォルダの名前の末尾に今日の日付を表す8ケタの数字を追加します。この日付は最後にバックアップした日付を表すものです。会計ジロウを終了しないままフォルダ名を変更するとファイルが壊れる可能性がありますのでご注意ください。

「20180509」をファイル名の末尾に追加しました。

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初期状態のバックアップファイルを作成

(1)フォルダの名前の末尾に今日の日付を表す8ケタの数字を追加します。この日付は最後にバックアップした日付を表すものです。会計ジロウを終了しないままフォルダ名を変更するとファイルが壊れる可能性がありますのでご注意ください。

(2)フォルダを圧縮します。 「会計ジロウ」フォルダ内に「バックアップ」フォルダを作り、圧縮した.zipファイルをその中に移します。この圧縮ファイルが、会計ジロウを使い始めたときの状態をバックアップしたファイルになります。

サイトからダウンロードしたファイル「DC102_win」を削除しました。

(3)これでバックアップ作業は終了です。

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